まほろばの島詩

50年ぶりに帰ってきた故郷の風景写真

島四国(島内八十八札所巡り)②

更新が遅れ、心配をおかけいたしました。やっと更新することが出来ました。
今日は、3番札所から日頃誰も通ることにない山の遍路道などの紹介です。
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人手不足等の理由で、今年からやむなく閉鎖することとなった3番札所です。
島に戻って10年間、この札所の当番に当たって来ましたが今年からもうお接待等で座ることもなくなりました。
足場の悪い急な石段や坂道のある岩屋でしたが幸いなことに怪我をされる方もなくホッとしています。
爽やかな出会いも嬉しい再会もあり、楽しい10年間でした。ありがとうござました。
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3番札所から14,15番札所までの山道は、3つあった海辺の集落の人たちの生活道路(通学路)でした。              
その山辺の道には数件の民家が点在していましたが、高齢化、過疎化の中にいつしか消えていき、
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一番遠い海辺にあった集落にも住む人がいなくなり、竹や雑木に中に埋もれてしまいました。
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潮が満ちて通れなかった浜に車の通れる県道が延び、残された二つの集落の人たちは便利になりましたが、
高齢化も進み、年々住む人も少なくなっていきました。
好きだった 《お爺さん》の住んでいた集落も、今では90を越えるお婆さん一人になってしまいました。
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「島四国」に来られたお遍路さんたちは、我々のいる「3番札所」で引き返し、他の地区の札所に向かいます。
「3番札所」から先は誰もいない寂しい山中の札所を1時間程かけて歩く事になるのですから無理もありません。
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《同行二人》・・・お遍路さんはお大師さんと一緒に歩かれています。お遍路さんが怪我でもされては大変です。
安全に歩いて貰う為に、毎年山道を整備しています。
我々は、「島四国」当日、我々は札所に居てお遍路さんのお接待にあたりますから札所巡りはできせん。
そこで、お遍路さんは“自分の代わりに歩いてくれている”と考え、感謝の気持ちでお接待をさせて貰っているのです。
ですから、山掃除はお遍路さんのためだけでなく、自分自身の為にもやっている事なのです。
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山中の札所(お大師さん)にも参って欲しいと思いますが、それはこちらの身勝手な思いで、お接待(自分に代わって歩いて貰うお礼)の用意もないのに、お願いなど出来ない事です。そんな事をあれこれ思っているうち、「6番札所」に着きました。
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「6番札所」から「7番札所」はすぐ近くです。ここは山の谷筋になっていて、“底がない”と言われていた小さな沼あり、よく蛇が出ていました。
我が家のみかん畑へ行く道でもあり、小さい頃この場所を通るのは嫌でした。 (今でもそうですがwww)
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今でもここを通る時は、「これからそこを通るぞ」と竹を叩いて知らせ、速足で歩く習慣が抜けません。ww
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この先の道は放って置けばこんな風に竹がどんどん生えてきて、道を塞ぐようになります。
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昨年、本土と一番近い集落に本土からイノシシが泳いで来て、(渡る所を目撃者あり)山や畑を荒らすようになりました。
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実際、筍の良く生えるこの場所にも現れ、掘った痕跡が残っていました。(他の集落にも)一人で歩くのも危なくなりました。
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それにしても・・・、今年は通院の事もあって島に戻るのが遅くなり、もう一人のお婆さん(同級生ですwww)も足の具合を悪くし歩けない中、
残された同年輩のTさん一人が(イノシシの襲来におびえながら)よくぞここまできれいに山道清掃をしてくれたと仰ぎ見ます。
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バシッ! 「お前、そりゃあ《仰ぎ見る》意味が違うだろう!」と叱られそうな・・・。 
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他にイノシシに荒らされた痕跡がないかと探して歩いているうちに「8番札所」を過ぎ、
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はや「9番札所」です。 山道に竹の葉が落ちていますが、これは5月2,3日に吹いた強風の為で、
4月29日「島四国」の当日は、きれいに掃かれていました。
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更に整備された道を更に進んで行き、
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岩の合間をすり抜けるようなこんな坂道を下って来ると、
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「10番札所」が見えてきます。 ここは毎年一人でお遍路さんをお迎えしている次の集落の札所です。
こんな寂しい所で一人札所の当番とは・・・そう思って毎年、3番札所の当番の空き具合を見計らって激励?に来ています。DSC_0284 (643x750)

今年からは、「3番札所」でのお接待がなくなったので、自由に「島四国」を巡礼できます。
早速行ってみると、3番~10番札所まで今年一人で山道整備をしてくれたTさんが手伝いをしていました。
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この写真は五日後の5月4日に撮った写真です。遍路道同様、札所の後方の藪も、きれいに清掃されています。
Tさんとこの札所担当の友人二人でいつの間にか人知れず山掃除までしたに違いありません。
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“陰徳”とはこのような無償の行為を言うのでしょう。本当に頭の下がる思いです。
この先は、「11番札所」~「15番札所」のある島の西端にある集落に出る山道です。(最近は殆ど通る人はありません)
それでも、万が一、お参りに来られるお遍路さんの為に山道清掃を続けています。
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「島四国」当日はこの道を我が家の方へ引き返しましたが、
4日は、来た道(左に伸びる道)を引き返さず、右側の海(海岸の県道)に出る坂道を下りて行きました。
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坂を少し下った所は「名田」(みょうでん)と言って、我が家の《みかん畑》があった懐かしい所です。
横浜に転校した頃は、良くこの《名田のみかん畑》の夢を見ました。  ※写真は我が家のみかん畑跡ではありません
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坂を下りきると海(県道)に出ます。
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勿論60年程昔のことですからこんな立派な県道などあろう筈もありません。
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ここには、浦島太郎の伝説の残る浜で、太郎に助けられたお礼に、太郎を竜宮城へ案内した亀が、
太郎の死後この浜に流れ着き、島の人が手厚く祀ったという話の残っている浜です。
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今日の話は、ここまでです。所用の為に更新が遅れてしまいました。 次回は、お遍路さんたちの様子などです。
それでは、また、元気な笑顔でお会い致しましょう。

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  1. 2016/05/08(日) 17:57:00|
  2. 年中行事等
  3. | コメント:11
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コメント

三番札所。残念ですね。それに、竹とイノシシは、放っておくと、すぐに手がつけられないことになってしまうので大変ですよね。
蛇が出る道を竹を鳴らしてから歩くというのは、わかりますよ。子ども頃、そうして通った道があります。
  1. 2016/05/08(日) 18:32:53 |
  2. URL |
  3. やや #YgKj3tPc
  4. [ 編集 ]

 3番札所は、閉鎖することになってしまったのですか。これも少子高齢化のせいなのでしょうか。いままで続いてきた伝統が、途切れていってしまうのは残念です。
 また、道の整備もずいぶんたいへんそうですね。整備してくださる方がいなくなってしまうと、その道もなくなってしまうのでしょうね。
 きょうは、ポピーを見に行ってきました。天気も良く、緑もきれいで、ポピーの花が映えました。
  1. 2016/05/08(日) 23:00:56 |
  2. URL |
  3. ラムダ #-
  4. [ 編集 ]

ヤヤさん
イノシシは昨年至近距離の荘内半島から泳いで渡ってきたという目撃談と
畑の被害を聞ききましたが、
今年は遂に我が家の裏の竹薮にも入ってきた痕跡がありました。
もともと夜は打歩きませんが、家の鍵もしっかりかけて寝ないと落ちつけませんねえ。
イノシシ被害、遠くの話ではなくなりました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ラムダさん
元気ですか。伝統的行事がなくなるニュースは良く聞いたり見たり(TVで)してきましたが、
その現実はよ他所事でしたがついにわが身にやってきました。やはり、寂しいものですね。

「花の国」?でも行かれたのですか。
天気も良く、良かったですね。
良いですね~。一面の花畑・・・目に浮かびます。
小さな島ではありえない光景です。
このGW横浜の友人の子どもが遊びに来てくれ、一緒に写真を撮って歩きました。

※今日の記事、写真が抜けていたり、誤字や脱字、文脈も滅茶苦茶だったりで
恥ずかしい限りです。
  1. 2016/05/09(月) 00:44:41 |
  2. URL |
  3. 喜多さん #-
  4. [ 編集 ]

連休とゆう言葉は関係のない日常生活ですが
なぜか人並みに鎌倉のほうこくじ(竹の子寺)に行ってきました 人工の手が加えられたタケノコの
群せいと 風景に美しさに 違和感を感じたのは
年寄りのひがみでしょうか 自然のタケノコの写真を見ながら これだ と思って見入っています
パソコンの操作の手ほどきをしてもらいながら
6月にあう予定の 八田羽さんの話から この写真をみせちゃいました 写真の美しさに驚いておりました お元気で O H
  1. 2016/05/09(月) 10:39:42 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

OHさん
ありがとうございます。
相国寺もこのシーズン大層な賑わいを見せている事と思います。

島の竹は、道も畑も呑み込んで我が物顔に暴れまわっていましたが、
本土から天敵イノシシが襲来して青ざめている事と思います。www
《水無月会》復活ですか?
無理のない計画で、都合の付く者同士が会って話をするのも又楽しいものですからね~。
我がGWは娘夫婦(ゴルフ目的)と友人の子どもがやってきて楽しく過ごしました。


  半 夜     良寛  
 回首五十有余年  首(こうべ)を回らせば五十有余年
 人間是非一夜夢  人間(じんかん)の是非は一夜の夢
 山房五月黄梅雨  山房五月 黄梅の雨
 半夜蕭蕭灌虚窓  半夜蕭蕭(しょうしょう)として虚窓にそそぐ

山の庵に今五月雨が降っている夜半、わびしい部屋の窓に降り注ぐ・・・。
誰もいない草庵に独り寝ていて 夜半に目覚めるとそとはしとしと雨の音。
ああ、もう五十年経ったか・・といろいろな思いが巡る。
夢だ、夢だ思わずため息をつく。

こちら(来客がさって)旧に寂しくなった島
昨夜から冷たい雨が時折音を立てて降っていました。
皆さんそれぞれ元気に頑張っておりますか?
お会いするようでしたら、「島で元気に生き延びている」とお伝えください。www
  1. 2016/05/09(月) 15:20:37 |
  2. URL |
  3. 喜多さん #-
  4. [ 編集 ]

札所を守る人々

礼所を護るのは島の歴史を守ること。
先祖の悲しみや喜びの重なりを、目の当たりにしてきた札所。

そのような札所。自慢の島の歴史は捨てられない。
島の外からの巡礼にも知って欲しい。
そんな想いがTさんが札所やその廻りを整理される理由かと。。

私の故郷の浜辺の集落は今や過疎地。
集落の歴史を伝える人がいなくなっています。
寂しい想いです。

喜多さんは幸せです。

無愛想が続いてります。申し訳なく存じています。

今は2年苦しんだ腹痛から7割方解放され、地獄からの生還を果たした気持ちです。

今日も60年来の学友2人と新宿高島屋食堂で歓談して来ました。

新たに出来たバスターミナル。
私には解りやすい場所でしたから、此処もついでに見てきました。
何もかもが替って、驚いています。

寄り道する。。そんな余裕も出てきました。

後になりましたが、喜多さん、その後はお元気ですか。そうであって欲しいと願っています。

ブログの更新頻度からはお元気と思えますが。。。

毎毎、ご訪問有難うございます。
今日はこれで失礼いたします。
  1. 2016/05/09(月) 19:32:42 |
  2. URL |
  3. ijin #7ozVZe.w
  4. [ 編集 ]

島の高齢化で御接待も大変に成りましたねぇ~・・・
道普請も御接待ですが、高齢者での道普請は大変でしょうねぇ~・・・
ハンターも高齢化で野生動物採る頭数が減少して被害が出ていますねぇ~・・・
全ては高齢化が原因に成って居ますねぇ~・・・
  1. 2016/05/09(月) 20:00:08 |
  2. URL |
  3. @我楽多 #kTvoSsVA
  4. [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2016/05/10(火) 06:43:09 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

札所を守ること、こんなに大変だったとは。。。
高齢化が進みお接待ができない、お掃除もままならないと閉鎖するところもあるのですね。
3番所からの道は大変です。
その道をこえてお掃除されているとは、、、、
ただただ頭の下がる思いです。
浦島太郎の伝説の残る浜、、、
ほっこりとします。
良い記事でした。
ありがとうございました。
  1. 2016/05/10(火) 12:33:05 |
  2. URL |
  3. aunt carrot #Hzu7QKvo
  4. [ 編集 ]

我楽多さん
すっきりした天気になりませんねぇ。
今日も又雨です。
遍路道の整備は、ただ草を刈る位なら草刈機できれいになりますが、
竹が遍路道を塞ぎ出しているので一苦労です。
日頃は元気な若手である我々が(73歳で若手ですwww)前もって整備しておき、
「島四国」前日を集落の清掃日とし、出られる人は出ることにしています。
今年は、自分が戦力になれず、もう一人も足の手術のため戦力外。
結局Tさん一人に負担をかけてしまいました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ijin さん
ありがとうございます。
元気回復の吉兆、嬉しく思います。

歴史ある伝統的な行事でしたが、年々札所の閉鎖が続いています。
そして遂に我が集落にもその時がやって来ました。
少子高齢化の波の中に飲み込まれてしまいました。
これも致し方ないことだと思います。
「島四国」の準備の手伝いの為、気になる手術を12月に延ばして戻って来ましたが、
既に「廃止止む無し」の決議がされていました。
十分な援助が出来ない現状では、今まで頑張って来られ地域の人たちに「存続していこう。頑張ろう!」とは言えません。
遍路道の清掃を常に中心にやってこられたTさんも自分同様言わば他郷の人。
遠慮して自分の思いは主張しません。
愚痴っぽくなってしまいました。いけません。
僕らしく前向きに!!www

東京の方まで出かけられ、旧交を温められる程に
体調や気力が回復されたご様子、嬉しく思います。
近々に自宅に戻られるそうですが、何よりですね。
自宅に戻られると、何やかやとやりたくなられると思いますがwww、
先は長いですから、慌てずぼちぼち進めてください。・笑・笑・笑・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鍵コメ MKさん
ありがとうございます。
高齢化や人口減少化の進む中で、
伝統的な行事を存続していくのは難しい事ですね。
まして超高齢化の離島においては尚更です。
これは産業のない離島に限らず地方が抱えている切実な国の問題です。
いち早く島を離れた者が言うのは気が引けますが・・・www
んっ・・・そういえばMKさんも同類なのかな?wwww 失礼しました。www
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鍵コメQちゃん
ありがとうございます。
登山道とは別に、ここは巡礼道でもあり、生活道路でもあったのです。
海岸に道が出来てからは今日の「島四国」以外の日は誰も通りません。
まして、イノシシが出始めましたから、今後ますますこの遍路道は通らなくなるでしょうね。
  1. 2016/05/10(火) 14:05:02 |
  2. URL |
  3. 喜多さん #-
  4. [ 編集 ]

aunt carrot さん
ありがとうございます。
道清掃の為に早めに戻ったのですが・・・
残念でした。でも仕方の無い事ですね。

今度は今週の土曜日に《城の山清掃》です。
島一番の高い山(と言っても222mですが)の登山道の清掃です。
こちらは「島四国」とは関係なく、
単に観光客のみなさんに気持ちよく安全に登山して貰って、
瀬戸内の景色を見てもらう為の奉仕活動です。
それが終われば今度は海浜清掃・・・。
軍人墓地清掃、道路清掃と続きます。
心の清掃になって良いですよ~。www
島に居ると、病気などしてしている暇がありません。www
飲み会の誘いもないし、健康な島生活です。www(自虐的笑です)

城ヶ島の夕日、見たいですね~。
帰りは温泉に入ってのんびりと・・・
そんな事考えると帰りたくなりますね。www
  1. 2016/05/10(火) 14:23:43 |
  2. URL |
  3. 喜多さん #-
  4. [ 編集 ]

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喜多さん

Author:喜多さん
瀬戸内海と東京湾、二つの故郷を行ったり来たりの根無し草。
瀬戸内の小さな島や三浦半島の風景、生活等を中心に描いています。
又、折々に咲く身近な草花や、旅先で出合った風景等も織り交ぜながら、好き勝手な事を綴っています。

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